建築のプロがリフォームの見積を査定します。

リフォームの見積はセカンドオピニオンが大切です!

専門知識が足りない部分をサポートします このような方が対象です。 お気軽にお問い合わせください
ご存知ですか?

リフォームや新築工事をする際の発注の流れは簡単にまとめると下図のようになります。数社が絡み合い、それぞれに提出された見積に対して自社の利益を乗せるため、トータルの金額は想定外に膨れ上がります。

リフォームの流れ

しかし、管理会社は建築のプロではないため、この点を見落としがちで、
負担を追うのはオーナー、施主様というケースがほとんどです。

このような場合に損害を被るのは全てオーナー様です。

多くのリフォーム会社は当たり前ですが利益を追求するためできるだけ高い金額で施工を行いたいと思っております。
業界の知識が薄いビルオーナーは高額のリフォーム料金を見積されても気が付かないことが多いため、
通常の工事より高めの料金を設定する業者もいます。

我々がサポートします

・業者の見積をセカンドオピニオンとして査定し、見積の根拠や必要な作業の検討を行います。

・必要であれば業者の紹介や現場での立ち会いまで行います。

ご連絡ください

査定による削減イメージ

何故当センターが選ばれるのか

大手ゼネコン出身の経験豊富なアドバイザーが査定

全国各地の大規模工事の見積もりの最適化を行う事業を手掛けているAgecのメンバーは大手ゼネコン出身のベテランぞろい。
見積りの内容や追加工事にシビアな現場を数多く手掛けているため、査定の正確性には自信があります。
実際新築物件の施工時には平均で15%以上価格を下げることに成功しております。

利益を度外視し、安全性、コストパフォーマンスを追求したセカンドオピニオンを提供します

ビルリフォーム見積査定センターは利益を度外視し、ビルの安全性、利便性、耐久性、デザイン、コストパフォーマンスを追求します。
ただ単に工事代金を安くしてほしいという要求は元も子もありません。工事代金が安くなる根拠を明確にすることで業者側も反論がしにくくなり、より安全でコストパフォーマンスの高い工事を行うことができ、オーナーも施工会社もどちらも透明性の高い取引が行うことができます。

トータルコストが下がるケースが多い

当センターへの見積査定料の支払い分を加算してもトータルの工事料金が下がるケースが非常に多いです。
建築の下請けへの仕事の依頼の構造は複雑です。素人がこの工事は必要ないのでは?と思っても、現場の人間に意見できるケースは少ないですし、安全性、デザイン性の部分で不安が残ります。
その点、当センターでは建築の現場経験が豊富なスタッフが、無駄な部分にズバズバ切り込んでいくため、業者側も無駄な負担が減り、施主と施工会社でwin-winの関係が構築でき、さらにトータルコストも下がる点がお客様にご好評いただいております。

査定の結果 査定の結果 その1 査定の結果 その1

サービスの流れ

査定のポイント

リフォーム見積査定センターを運営しているAgecでは全国各地のビルのリフォームや原状回復の見積査定を主に行っております。
物件の築年数や大小は問いません。これからリフォームを考えている、原状回復の料金が高い等ありましたら是非ご相談ください。
お客様にご不安の無いようきめ細やかなサービスで多種多様な施主様のニーズにお答えするように、社員一丸となり業務に従事しております。
全国各地のビルリフォーム・原状回復工事の見積査定なら、まずはAgecにお気軽にご連絡下さい。

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当センターの査定実績

コスト削減率
-21.9%
建築主様
新潟での物流工場
建築種別
ドライ倉庫
コスト削減率
競争見積価格から -21.90%
コスト削減率
-21.0%
建築主様
大阪府大阪市
建築種別
医療モール事業
コスト削減率
競争見積価格から -21%
コスト削減率
-13.0%
建築主様
サイゴンプレシジョン
建築種別
工場建築
コスト削減率
競争見積価格から -13%
コスト削減率
-10.5%
建築主様
大学
建築種別
新築工事
コスト削減率
競争見積価格から -10.5%

よくある質問

A 査定は建設価格によって作業量が変わるので、最低50,000円からになっています。

A 25%下がった例があります。海外では、50%以上下がったこともあります。

A 建設会社の監視役ですので、工事は行いません。

A もちろん査定いたいます。

A 規模にもよりますが、一般的には1週間でお渡しできます。